キャッシングで得たお金を冠婚葬祭に用いた川元

11月 8th, 2013

私は20代で会社を辞め、30代となった今ではアルバイトをして収入を得て生活しています。自分の暮らしくらいは何とかなるので気ままな日常が続いているのですが、ひとつだけ困るのは急な冠婚葬祭が舞い込んできた時です。その場所によっては、お祝い金や弔慰金だけでなく旅費や宿泊費までかかってしまうので困りものです。

そんな時に私が利用することになったのが銀行&消費者金融のキャッシングサービスでした。キャッシングであればウェブ上で利用申請できるし、自宅にいながらにして全ての手続きが完了できます。私の場合、アルバイトという職種が審査のネックにならないか心配だったのですが、そんなこともなく順調にキャッシングできることになりました。
カードローン即日※当日中にお金を借りる
依頼した金額は50万円以上。今月は特に3つの結婚式と急な葬儀2件がひしめき合い、大変な状況だったのです。しかしキャッシングによって融資が受けられたことによってその経済的、精神的なゆとりも随分と補われ、久々の故郷でも親戚や旧友たちと良い交流をもつことが出来ました。キャッシングを利用して良かったなと改めて思いました。

キャッシング利用の心構え

8月 12th, 2013

即日融資のキャッシングというのは非常に便利なもので、ATMなどで簡単にお金を引き出すことができます。
前もってカードを作る必要があり、そのためには収入状況などについての審査が必要ですが、それにパスしてしまえばいつでも好きなときにお金を用立てることができます。
しかもまるで自分の預金口座から引き出すようにお金を手にすることができるので、ともすればまるで自分のお金と勘違いしてしまいそうな気さえしてきます。
そんな便利な即日融資をしてくれるキャッシングだからこそ、利用するにあたっては厳格に、これはあくまでも借金であって自分のお金ではない、ということを常に頭の中に入れておく必要があるでしょう。
そうやって自分のお金と借りているお金とを区別するということを常に頭の中で意識していれば、返済を忘れたり、借りているのにまた借りるという負のスパイラルに陥るような状況を退けてくれるのは間違いありません。
便利だからこそ、利用にあたっては細心の注意が必要、ということです。

カードローンの返済シミュレーションを上手に利用しよう

7月 25th, 2013

カードローンを利用する前に返済シミュレーションを利用する方は少ないと思います。
クレジットカードのキャッシング枠などはすぐに借りたい人と言うよりも、ショッピング枠のおまけ程度に考えているからです。
クレジット会社も、どうせ審査をするのだから、この枠を付けておいてもらった方が都合がいいくらいではないでしょうか。
しかしそんな事情で作った枠だとしても、一旦利用したら返済をしなければなりません。
多くの人はこのくらいだったら返済できる、と言う程度で利用しているのではないでしょうか。
しかしそんな軽い気持ちから、多重債務者になった方も多いことも事実です。
利用する前の、まずはネットで返済シミュレーションしてみましょう。
そこから分かるのは、月々の返済金ぐらいです。
そこに自身で、収入と支出を把握して、自身なりの返済シミュレーションにしてください。
その時に生活がぎりぎりであれば、何かを我慢する必要がでてきます。
それが分かるだけでも意味はあると思います。
お金を即日中に借りる場合はカードローンが便利だね。

女店員さんに一目惚れした話

7月 2nd, 2013

去年から趣味でジョギングを始めまして、マラソン大会にも出場するまでになりました。
マラソン大会に出るとなると、意外と準備物が多く、専門店で買い揃えると
毎回結構な金額になってしまいます。
会社の近くにスポーツ専門店が出来たと聞いたので行ってみました。
するとサポーターのコーナーにとても可愛い店員さんがいて、色々とアドバイスを
してくれました。私は1週間後にマラソン大会が控えていましたが、その店員さんも
数日後のマラソン大会に参加するというので、話が盛り上がり、私はまた結果報告に
来ますと言って帰りました。
しばらくして、マラソン大会が終わり、結果も良好でそのショップに店員さんに
会いに行きました。ついでにもうボロボロだったので新しいシューズを買うことにし、
店員さんとは一時間近くも話し込んでしまいました。
自分で、もう完全に惚れてしまったと感じましたが、店員さんはお仕事中だし、
向こうからしたら私はお客なので、色々と迷惑をかけるといけないのでと、まずは
店長さんも含めて仲良くなり、常連になりました。
お店に行くと店長さんがその店員さんを呼んでくれて、店員さんが笑顔で来てくれます。
時には店員さん全員でワイワイと楽しくお話しました。
ある日、店員さんの様子がおかしく、何かまごまごして、私に何か言おうとしてやめたり、別れ際も凄く寂しそうに見送られ、また絶対に来て下さいね、と真顔で言われて、
何言ってるの?また絶対来ますよと答えました。
1週間後に、もう告白をしようと心に決め、手紙を書きました。玉砕覚悟です。
ショップに行くと店長さんが来て、あの子辞めちゃったんですよ。と。
頭が真っ白になりました、ご家族が転勤になり、急遽遠方へ引っ越す事になったようです。私には、辛くなるので黙っていて欲しいと店長さんにお願いしていたようです。
しばらく辛かったですが、いつかまたどこかで偶然出会える時を楽しみにしています。